ライオンキング  12/20(日) 11周年記念

2009.12.24 Thursday

ライオンキングの東京公演が開幕して11年目の日です。
記念品も頂きました。



これで計りまくるぞ!



さて、今回は11年周年の特別カーテンコールを楽しみに行きました。


【キャスト】
ラフィキ 金原美喜
ムファサ 内海雅智
ザズ 雲田隆弘
スカー 川地啓友
ヤングシンバ 間聖次朗
ヤングナラ 鈴木彩花
シェンジ 玉石まどか
バンザイ 韓盛治
エド 木村龍帆
ティモン 江上健二
プンバァ 福島武臣
シンバ 田中彰孝
ナラ 小松加奈
<アンサンブル>
小原哲夫 南晶人 武智正光 加藤迪 田辺容 長手慎介 大竹康平 星野光一 小田春樹 金光基成 清原卓海 虎尾信弘 片山崇志 山本道 英陽奏 手塚宏子 小林英恵 原田真理 佐々木杏珠 鄭雅美 谷井里衣 村上侑希 宮尾有香 中村友香 小松陽子 猪狩あすか
<オーケストラ指揮>
上垣聡
記念日週にはきっちりとシンバのキャストが田中さんに変更になり



も、



と安心して見ていられるビバ!田中さんシンバ!





金原さんラフィキの雄叫びで始まる物語。

金原さんのラフィキ、とても好きです。
サークルオブライフの盛り上がってく所の声の出し方とか、張り方が好みです。

恐らく私は、

ぐおおお!と低くめでボリュームがある声の歌い手さんが好みなのだと思います。



びっくりなのが、ヤングシンバです。
歌も演技もダンスも感動しました。
今まで見たヤングシンバの中で彼が一番好きかもです。
早く王様になりたいは、割りとザズを見ている事が多いのですが、
今回はヤングシンバの間聖次朗くんの細かい動きに目が離せずでした。
何でしょうか?子供なのにあの貫禄は。

あと、プンバァのリズムの取り方でテンション上がりました。
見ていたら一緒に歌いたくて仕方なかったです。



それに何度見ても、ラストのサークルオブライフは本当に気持ちいいです。
「見れて良かった!毎日大切に生きなくちゃ!」って思います。
思っている割りにクソブログ書いて過ごしてますが。

世の中何でもお金で動かせるのであれば、大金持ちになって



サークルオブライフを我々だけの為に演奏していただきながら、
お酒を飲みたいものです。



さて、幕が下りた後お楽しみの11周年特別カーテンコールです。

スー…と幕があがり、そこにラフィキ。



と歌いだします。

ええーまた聞ける!サークルオブライフ!

いやー得したー!と聞いていると



動物達が、連なって登場します。

その流れでムファサやシンバが登場してくるのかと思いきや!







わざわざこんな平民と交わる為に、客席後方から陛下のお出ましですがな!

てか、ムファサがエエ声でサークルオブライフ歌ってるし!

近くで見たらなんて王様丸出しなの!

かっくい!

と、うお!うお!と興奮していたら、向こうの通路にはスカーおじさんで、
後方からハイエナ、前方にはシンバとヤングシンバ&ナラとヤングナラがそれぞれに
歌いながら出てきて、みんなでサークルオブライフを。



ええー!!ちょっとー!!

ファミリーミュージカルのカーテンコールみたいに、上から歌詞パネルおろしてー!

たぶんパネルが下りてきてないってことは、一緒に歌っては駄目だよね?

もちろん、なくても歌えるけど、一応歌わないでいるよう。

と口パクでウキウキなってました。



本編で泣く事は少なくなりましたが、こういうのは理由がわからぬまま泣けてきます。
ああ、なんて素敵空間なんだろう。



と感動しまくっていたら、次のお楽しみもあって

再び幕が開くと、



満点の星空の前にキリンが2頭いてその隣にthの文字。
”11周年”を表現。

か…かわいい…

この演出は、ディズニーの監修でしょうか。

お金払うし、それにその後営利目的での使用は絶対にしないから、ムービーや写真を撮らせて欲しいっていつも思います。
生ほどの感動はないだろうけど、家に帰って反芻する為に持ってかえりたいって思うのです。

その後、



ぽつんと残された、”th” これを



ヤングシンバとヤングナラが出てきて片して行きました。



その後はスタンディングオベーションになり、何度もカーテンコールでした。







非常にどうでもいい話ですが、いつも思ってしまうことがあります。



スカーが



と叫ぶあそこ

いつも、

「似てるな」

って思ってしまいます。





私は昭和47年生まれ。

人間になりたがった猫 DVD

2009.12.09 Wednesday

実際に舞台は見た事はありませんが、DVDを予約し発売日を心待ちにしていました。



ミュージカルやコンサートDVDは、どうしても生の舞台と比べたら見劣りしてしまいますが、これまでに観劇した生ミュージカルとリンクさせて見ました。

お子ちゃまものと思いきや、いつだって号泣するハメになるファミリーミュージカル。
四季のファミリーミュージカルは、子供が楽しめる事はもちろんなのですが、大人が見ると妙に深い箇所があって、たまらなくいいです。
それに基本ハッピーエンドなので、幸せな気持ちで余韻を楽しめます。

ストーリーを簡単に説明致しますと…

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人間の言葉を話す猫のライオネルはある日、魔法使いで人間嫌いなご主人に口ごたえをした罰として2日間、人間に変えられてしまいます。でもそれは、ずっと人間に憧れていたライオネルにとっては素敵な事態。これはドM猫の物語…ではなく、町に出かけて人間の女の子ジリアンに会って恋をし、仲間の大切さを知る、愛と夢と感動の物語です。

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【キャスト】
ステファヌス博士 松下武史
ライオネル 上川一哉
ジリアン 小川美緒
タドベリ 渋谷智也
トリバー 佐藤夏木
スワガード 牧野公昭

<アンサンブル>
和泉沢旭 佐藤晃仁 岩城雄太 柿澤勇人 高橋徹 小野功司 松尾篤 森田かおり 桑野東萌 上領幸子(劇団昴) 間しのぶ 岩沢英美 和田侑子 佐々木杏珠 松尾美恵子 中元美里 ソンインミ


DVDを買うまで、ずっと



だと思っていました。
まさか



とは。

そんなささやかな間違いが正せたこちら、

基本



クルクルまわったり飛び方がピョーンだったりです。
私はバレエをジーと見ているのが苦手ですが、これはストーリーと溶け込んで退屈することなく見れました。







そんな姿のライオネル君は、普通であれば



他人様から親切にしてもらえないであろう、こんな世の中じゃポイズンですが
この物語の中の人々は違います。
みんな彼の純粋さにすぐ惹かれてとても親切です。

唯一意地悪キャラのスワガード。
憎らしい役でも、愛すべきキャラな仕上がりです。

特に、



素敵過ぎました。
エエ声とオカマショーのようなダンス。
我々は異常に気に入り、見終わった後もここだけ繰り返し見ました。





と言葉を交わしたのは、



おっちゃんの歌いだしで始まるこの場面。

おっちゃんソロパートから、次第にそれを聞いていた



ジリアンとライオネルも一緒に歌い出し、

そのうち皆が集まってウワー!と盛り上がってくあの感じ。

やはり我々は、そういうのに弱いです。
ここは是非、生で見たいです!



ラストは、ドリフコントを何度も思い出しそうになりながらもきっちり感動し



キャンディキャンディでした。



若干、美女と野獣とかぶるなーと思いました。
「こうして幸せになりましたとさ」な美女と野獣も
そもそも民衆は野獣の存在も、お城の存在も最近知ったみたいな体だけど、
じゃあ野獣の財源は民衆から集めた税金ではなったのだろうか?
とか細かいことを考えてはいけないように

ライオネルは人間になったところで、もとは猫。
好き合ってジリアンと一緒になっても、



って事になるんだろうなー とか考えちゃだめです。

また近くで公演される事があったら絶対見に行きたいです。

ときメモ3

2009.11.25 Wednesday



起きたら相談したい事があるのです。
駄目って絶対言わないだろうけど。



私は一言コメントにて教えていただいた情報に狂喜乱舞したのです。
そうなのです!


だそうです!
発売予定は2010年で何月になるかはまだ未定だそうです。







検索したところ、今発売中のゲーム情報誌に
特集が組まれてるらしいのでさっそく本屋さんへ



まるで我が子におつかいを頼まれた体で買いに出ました。



表紙にも掲載されている彼が今回の、王子キャラだそうです。



スズオ君もそんな印象を持つ彼の名前は、

桜井琉夏(さくらい るか)





恐らく今回も告白時にはキスするのだと思うのですが、



到底、キスくらいで喜ぶとは思えない前身ごろの開放っぷりですね。



何でも彼は1人暮らし設定らしいです。

1も2も、ときめき度がアップすれば彼の部屋に招かれるというモードがあったのですが、今回もお誘いいただけるのでしょうか。



ところでコナミさん





ってコマンド、ありますか?



いやー楽しみ楽しみ!

ドリーミング 11/23 千秋楽

2009.11.25 Wednesday

あまりにも有名な”幸せの青い鳥”のミュージカル、ドリーミングを見てきました。



今回が初めてです。
初めて見るのに、千秋楽て。

【キャスト】
チルチル 大徳朋子
ミチル 岸本美香
犬のチロー 田中彰孝
猫のチレット 林香純
パン 白瀬英典
火 本城裕二
水 柏谷巴絵
牛乳 市村涼子
砂糖 塩地仁
光/隣の娘 沼尾みゆき
ベリリューヌ/ベランゴー 光川愛
母親チル/夜の女王/母の愛 白木美貴子
父親チル 田代隆秀
祖母 斉藤昭子
祖父/カシの大王/時の老人 田島亨祐

<アンサンブル・未来のこどもたち>
小林嘉之 小原哲夫 伊藤綾祐 深堀拓也 嶋野達也 加藤迪 沢樹陽聖 文永傑 亀山翔大 沖田亘 山中由貴 河内聡美 中村友香 高橋沙耶 海野愛理 脇野綾弓 猪爪明子 松尾千歳 加藤あゆ美 鈴木真理子 桜小雪 木許由梨 大野杏奈 中村ルミーナ 柴田杏花 佐々木玲 泉里晏 浅野友香 木村想 佐藤楓恋 佐々木玲 黒瀬空良 浅野友香 海宝潤 須見円香 中村浩大 黒瀬空良

簡単に内容をご説明いたしますと…
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時はクリスマスイブの夜、チルチルとミチルは我が家の窓から見える、お金持ちのお家のパーティの明かりを羨ましそうに見ていました。そこに現れたのは一人の妖婆ベリリューヌ。病気の娘の為にチルチルとミチルに青い鳥を探して来て欲しいと頼みます。どこぞの婆さんかわからない彼女の頼みを素直に引き受ける、君たちこそが妖精なチルチルとミチルは、お婆さんから綺麗なダイヤのついた帽子を受け取ります。決して宝石に目がくらんだわけではありません。青い鳥を探す旅に必要なのです。その帽子についたダイヤをまわすと、これまで見えなかった本当の姿が見えてくるのです。言われるがままダイヤをまわすと、あらまあ!なんということでしょう!”お金持ちのお家ではない自分達のお家”は光に満ち、パンや水、ミルクや火や光、愛犬のチローや猫のチレットが擬人化されて目の前に飛び出して来ます。お婆さんの指示で彼らを従えて青い鳥を探す旅に出ます。(おい婆さん!あんたは指示だけかい!)
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パンを筆頭に、皆が現れるシーンはものすごいテンションあがりました。



お家にしても衣装にしても、絵本から飛び出したようなワクワクするセットでした。



犬のチローはライオンキングでシンバ役をされている田中さんです。

これがまたものすごい良かったのです。
コミカルな動きとセリフの間が絶妙で、終始笑いが起こっていました。
私は犬を飼っていた事があるので、チローに思い入れがいっぱいでした。
犬って人間に忠実であるがゆえに、なんだか独特の哀愁を感じる時があって、田中さんのチローにはそれをすごく感じました。
切ない程忠実で、ここ泣くとこちがう!って時にも泣きそうになりました。

千秋楽はさすがに満員御礼になっていましたが、この演目は集客が芳しくなかったようです。
他の演目に比べて宣伝が少なかった気がするので、そのせいかもですが、お子様と見れる四季のミュージカルって所詮子ども向けとバカにできないです。

むしろ大人が見るべきで、私は毎回号泣してます。



チルチル達が最初に向かう場所は「思い出の国」、そこでは亡くなったおばあさんとおじいさんに会うことが出来ます。

お爺さん達曰く、死んではいないそうです。
そもそもそういう概念ではなく「お前たちの中に生きてますがな」という感じ。
だから、思い出しさえしてくれたらいつでも会えるんだよというわけ。
「思い出の国」の名の通り、”あの世に会いに行く”という体ではなくて、”思い出す事=会いに行く事”というニュアンス。

千の風の人も歌ってましたよね。
あの内容は大人になってうすうす思い始めました。
だからお墓にいけなくても、常に思い出して感謝する事が大切なのかもです。
先週、私の祖母が他界した事もありより強くそう思いました。
スズオ君も今年、同様の体験がありましたので、2人してそのシーンは非常に早い段階でキてました。

チルチルたちのお母さん役の女優さんは、劇中
お母さんと、夜の女王、母の愛
の3役をこなすのですが、これにもきっと意味があるのだろうなー…と思ってみていました。



各ドアの上で、不敵に笑う夜の女王。
子どもならオシッコちびること必至の、怖さ爆発な女王さんですが
37歳の私は思うのです。

女王が守っているこの各ドアの向こうに収納されているのは

蛍やナイチンゲールは別として、戦争やら病気やらおばけやらが、ここから飛び出さないように管理してくれているなんて、あなたいい人ね。
というわけで、結局は、悪いものから守ろうとするがゆえに、良い意味で子ども達から怖がられたりする母性の象徴なのかも?と思いました。

そして楽しみにしていた未来の国のシーン。



なんでしょうか?

無条件に泣けるのは。

♪生まれるから待っててね 生まれるから愛してね♪
と未来のお母さんに歌う子ども達を見てると、うおおおおんと泣けます。
そして、他のシーンでは起こらないのに、子役の親戚一同?の力いっぱいの拍手で一気にお遊戯会を見ている気分になったのは気のせいでしょうか。


チローが山猫やら狼やらと戦うシーンがあります。
ここのダンスはかっこよかったです。

でもチロー!ぬくぬく暮らしてきたただの飼い犬が野生動物と戦うなんて、あなた無茶よ!!と普通にハラハラしてました。
ハラハラしすぎて、手助けしたかった。











ラスト、いよいよチルチルと妖精たちのお別れシーンですが
演出上仕方ないのかもしれませんが、もっと各国の冒険にて妖精たちがチルチルたちに絡んで欲しかったです。
一緒に居た感が少し少ないので、友情や仲間意識があまり感じられないというか…

でも、泣いたけど。

カーテンコールは盛り上がって、キャストの皆様がダダと前に来て一斉に歌うところがもう。
やはり綺麗な歌声が真正面から迫ってくるのに弱いです。
ミチル役の岸本さんが感極まって泣いてるのを見てスズオは泣いてました。役者の私情に弱い感激屋スズオ。

最後は客席に役者さんが下りて来て、握手してる人がいました。
我々は通路側ではなかったので、それを見ているだけだったのでちょっとうらやましかったです。
ながーいカーテンコールがあって幕を閉じました。
やはりこの手の演目は面白いです。
DVDになるでしょうか?なったら買うです!

アイーダ 10/31(土)マチネ

2009.11.05 Thursday

11月のチケットを持っていないために、しばらく見れなくなるのがさびしいです。
次にはキャストが変わっているかもしれないし…
ああ…1部イライラしながら見た開幕後数週間のチケットを
こちらにまわしたいよドラえもん。

でもこの先、「ああ…あの日の舞台は本当に良かった」だなんて、
今回の観劇を思い出に生きていかなきゃいけないかもしれないので
しっかりと見ようと思い挑みました。


【キャスト】
アイーダ 濱田めぐみ
アムネリス 五東由衣
ラダメス 金田俊秀
メレブ 吉賀陶馬ワイス
ゾーザー 飯野 おさみ
アモナスロ 川原洋一郎
ファラオ 前田貞一郎
ネヘブカ 松本昌子

<アンサンブル>
品川芳晃 田井啓 中村巌 川東優希 海老沼良和
大森瑞樹 森健太郎 河野駿介 大石眞由 加藤久美子
杏奈 長島祥 小笠真紀 大村奈央 濱田恵里子
いつだって30分前行動の男スズオ。
彼のおかげで、結婚してからどんなに早起きしても遅刻してしまう駄目な私が
遅刻しなくなり、いつも余裕綽々で劇場につけます。
うんこだって出来るよ!(落ち着かないからしないけど)

初めてご覧になる方は是非余裕を持ってお出かけくださいませ。
どの舞台も見なきゃもったいないくらいオープニングが素敵なのです。


アイーダもしかりで、オープニングの盛り上がってからの一連の流れが好きです。
アムネリス王女がダンッ!(キリリッ)となって、歌い上げ


と、かっこよく去る!

アンサンブルがホレ見ぃ!と言わんばかりに、
胸筋を露わに登場し、場面展開したところで…

よし来い! ラダメス!



うっひょー!いやっほーぅ!

テンション上がるぅ!


好きだなぁ…ここ。
ぼかぁ、幸せだよ。
このまま金田ラダメスで、な、いいだろ?


私の中の加山が喜び、歌います。


そして、冗談抜きで癒されます。

アムネリス王女の



おおう!熟女の魅力がここに。

あそこには幸せがいっぱい詰まっていると本気で思うのです。


あと、



ここの飯野さんとの絡みシーンがとてもかっこよくて好きです。



というのでは絶対なくて、

あの力強い衝突を例えるとしたらまさに、




(想像力が貧困)



そして後半にかけての、金田さんのラダメスっぷりにはもう。
前回、散々泣いたしもう泣かないだろうと思ったのに。



ここのシーンは細かい段取りで動いていないのだろうなーと思います。
あの葛藤、衝突、例えるなら




(またか)

本当にアイーダとラダメスにしか見えませんです。
何だか見てると苦しくなります。
食べすぎでしょうか。


前回見た時は違ったと思うのですが、
今回は最後のあそこで金田さんの震えを確認しました。
少し後ろの席だったので、涙までは見えませんでしたが、
うお?ラダメス泣いてる?

そんなん無理無理。

やっぱり、うわーん!ってなりました。


濱田さんの歌もどんどんすごくなるし、演技もアイーダにスポン!とはまっている状態でぶつかっても金田さんがラダメスにスポン!なので、ものすごい迫力になってくし…
ああ、これは…まだ見たいです。




でも、キャスト変更が怖いので様子見つつです。