小悪魔なのかもね--バイ子さん3

彼女の名前はバイ子さん

お気に入りの居酒屋で働く数多くの可能性を秘めた逸材。

こう見えてバイ子さん、今働いてます。

店主がビールを注ぐのを待ってます。

 

あれから何か月経ったでしょうか

まだバイ子さんはビール注ぐのは苦手です。

というか何が得意なのか逆に知りたい。

履歴書のアピールポイントに何と書かれていたのでしょうか。

「放って置けないタイプ」でしょうか。

 

ビールを注ぐのが苦手っ子なバイ子さんですが。

夫はビールが大好きっ子です。

 

 

居酒屋に行くと序盤はビールをキュキュッと立て続けに行きたいっ子です。

だがしかし、ビールを発注すれば

 

 

 

 

 

 

(焼酎の)水割セットとは、このように↓

一式で出てくる為、セルフおかわりできて気を使わなくていいのです。

最高。

 

 

 

 

 

 

水もかい。

 

 

 

 

ビールが水に変わっただけの物語がここに生まれる。

 

 

もちろん、水の保管場所は1回でおぼえられない事をここに追記しておきます。
ちなみに私はもうおぼえました。

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思い出すと怖いなって思う話

未だにふと思い出すことがあります。

 

 

そうよ、おねーちゃんをもっとありがたがって。

 

 

 

さらっとうんこ投げるの禁止。

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